憑依霊と因果応報

お久しぶりです。

先月はこちらに来ると落ちるような気がして

なかなかブログ、書けないでいました。

今月ももう、終わりですね(汗)

お盆に

また、娘がおかしくなりました。

とても不思議な状態になり

これは憑依霊がついてるとしか思えない。

そんな状態になりました。

ここからは

霊の存在を信じない方や

怖がりの方は見ないでください。

娘はお盆の前からすごい鬱状態になっていて

心配はしていたのですが

お盆に爆発しました。

夜にお婿さんから電話があり

丁度、仕事から帰ったダンナと

駆け付けました。

意味不明な事を言ったり

突然、力が抜けてヘナヘナと座り込んだり

急に倒れたり。

子供たちが危ないので娘だけを

家に連れて帰りました。

帰る道すがら

ダンナにお父さん、怒らないでって

ダンナは怒ってないよ。小さい時から

怒ってばかりでごめんな。

お父さんが悪かったなって

その繰り返し。

そして後ろのシートから運転している

ダンナの肩に手をおいて

あかんよって

ダンナは

はい

何があかんのか。

私はダンナの不貞の事だと思った。

ダンナはどう思ったのかわかりませんが。

あまりに酷い状態だったので

掛かり付けの病院にお願いして

特別に診てもらい、注射を打ってもらいました。

これでよく眠れるよ

と院長先生

本当は入院希望でしたか

部屋がいっぱいで入院の予約だけして

家に帰りました。

その後も娘は眠れない状態で

怖い、怖いと言う。

急に私の肩に凄い勢いで倒れて

きました。

その様子を見ていた息子が

誰かに突き飛ばされたみたいだった

自分の意思ではなく

誰かに押されてたり

髪を引っ張られて両手を何かにつかまろうと

するような状態になる。

病院で医師に聞いたら

パニックになるからと説明されたけど

一人で何かと戦っているように見える。

本人が言うには生き霊や何かの念が

飛んで来ると言う。

怖い、お父さん、助けてって

そうか、

助けてってそういう意味だったのか。

やっと娘の病気の意味がわかって

可哀想になった。

2時間ほど眠ってから

どうしても仕事で30分ほど

行かなくてはいけなかったのでダンナに娘を

見てもらって出掛けた。

帰ってきたら娘はスヤスヤと眠っていた。

娘の頭の近くでダンナはずっと

祈っていたそう。

また2時間ほど眠った娘は

目が覚めたらまったく元に戻っていた。

注射が効いたわけでは無いと思う。

なんなんだろう。

不思議だった。

お婿さんが子供たちを連れて

迎えに来た。

病院で薬だけ貰ってくるねって

帰っていった。

子供たちもいつものママだって

喜んでた。

あれから1カ月半経って

学校の行事もこなして

普通に暮らしてる。

よかった。。。

でもまたあんな状態にならないか

不安もある。

ダンナは9月に白内障の手術をした。

両目を日にちを置いて

片方づつ。

年をとれば誰でもなりうる病気だけど

ちょっと早くないか?

術後は視力はよくなって曇りは

無くなったけど

疲れるとコンビニやスーパーの照明が

眩しくて仕方ないそう。

人間の目は光に自然に対応してるんですね。

人工のレンズはダメみたい。

そして病院の目薬が手離せない。

調子が悪そうです。

やっぱり、これは因果応報なのかな。

憑依霊といえば

私が思うに不倫する人間は

動物霊がついていると思う。

だって人としてあり得ないことをしたり

言葉が通じなかったり

常識はずれだったり

どう考えても動物でしょ。

狐の霊が多いらしいです。

不倫発覚後の辛い時に

夢の中で

私も狐を退治したしね。笑っ。

だから

いま、旦那さんや奥さんの不倫に悩んで

いる方

祈ってみてください。

きっと狐が退散して

旦那さんの奥さんの目が覚めるはず。

こんな天気の日はまた闇に

落ちて涙してしまうけど

不倫のこと、忘れてる時もあるな。

かなり、前進したかな。